古美術買取してもらうなら
さて(o^^o) 我が家のお宝といいますと・・・そんなものは まったく ございませ???んヾ(>▽<)oせいぜい 道徳的(???)に わが子と言っておきましょうかね?
これは 唯一 この世で たったひとつしかない宝と胸を張って言えるのでしょうが(^^ゞどうもこうもねぇ?、子供というのは 誠に厄介な宝でございますなぁ?
これも 親となった者のわがままな発言なのかもしえませんが(^^ゞそのうち
多分 (?)立派に成長して 安心させてくれるのでしょう・・・・そう 信じたいと思う今日この頃でありますヾ(>▽<)oそんな お宝の話ではなく 世に言う一般的なお宝の話しに戻りましょうか(^^ゞTVでよく目にする 古美術と言われるものの話
そう、TVでしか見たことない私ですヾ(>▽<)o興味がない!というよりも 目にする機会というものがないのが現状です
そんな古美術、はるか昔の時代につくられたものが 今 現存してるということそれ自体が 奇跡であるように思いますよね?
だって 戦争もあったろうし 大きな自然災害もあったでしょう
そんな時の流れを 無事にやり過ごして(?)残ってることが やはり残るべくして残ったもの!そのモノの執念というか(^^ゞ 写された作者の魂と言うか(^^ゞそういった感じを受けるのが 私にとっての古美術としての概念かなぁヾ(>▽<)o芸術というものが わからない私にとって関係のない世界が この古美術なのかもしれませんヾ(>▽<)oなので 古美術買取なんて さっぱりわかりませんね?
買い取ってもらえるような代物もありませんが(^^ゞもし 万が一ふる??いものが出てきたら
自分であれこれ とらぬ狸の考えをめぐらすよりは・・・専門家に古美術買取をお願いするのが 無難だと思います(^-^)/